でんじゃぞん〜ロギンス&バー
雑雑とです。
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K:僕が作った曲じゃない。
K:たまたまスタジオに居た自分に急に声をかけられて軽い気持ちで歌った。
歌わなきゃよかった。ずっと後悔した。歌いたくなかった、歌えなくなった。
Q:あのハイウェイはどこに向かうんですか?
K:作者に聞いてくれよ。
長年、今でもこんなことを言いつつも立板に水。ロギンスといえばクッツイテ来るでんじゃぞん。
聴きたい人がたくさん居るのに歌わないってヨクナイ、と数年前から復活してるでんじゃぞん。
できるだけオリジナルアレンジを再現して愉しんでもらおうと…でもサービスって感じに流してたこの曲ですが、今年に入って結構ちゃんと大サービスvoiceで歌ってる様子。そのココロは、、、
スコット・ベルナルド(g)のでんじゃぞん(YouTube)
ある意味かっこよい、かつ歌謡曲調で親しみやすいギターの見せ場を大破壊、破壊的にグッド&カッコイイィくなりました。これじゃケニーもちゃんと歌っちゃいますね。
このベルナルド氏、自作はエルトンジョンやビートルズの影響+ナッシュビルサウンドといった風のギンギンタイプではないようで、彼を知るフアンの皆さんは「えぇケニー・ロギンスとぉ?」みたいな反応も。で、ケニーとはソウルフル・ストイック・ギンギンにスイッチオン。マンドリンも得意のようで、L&Mリユニオンメンバー、ゲイブ・ディクソンのバンドに加わってツアーしてたり。
そのディクソン氏もナッシュビル界隈ですが、自作はエルトン、ビートルズにインスパイアされている音感多々…まぁ彼はポール・マッカートニーのツアーやレコーディングに参加もしていますし、、とはいえロギメシの時はソウルフル&ジャジーに弾けてましたねぇ。
ビートルズといえば、リンゴスターとツアーしてるゲーリー・バー。
そうそうHPのブログにタコヤキ話ありました。随分前のブログなのに、後にも先にもブログにはコレ1件? タコヤキの油で指がギトギトになった故イキナリ打ち止め。新着ニュースも秋のキャロル・キングとの来日...日本日本日本がいっぱいというか、日本好きではなくてヤケ**な印象w。日本中をツアーするらしい。ブログ更新が楽しみです(棒読み)。
先日のケニーとのやりとりや合作品からの印象ですが、この方の前では、ごまかし・まやかし・意味ありげなど通用しない、見たまま感じたままストレートに本心を突いてくる人物とお見受けしています。
ハウアバウトナウの3曲は皆、詞・曲・vocal・アレンジ全てケニーのエネルギーを余すところなく前向きストレートに発揮していますし、特に♪アイムフリーマンナウなど、負け惜しみ言いたきゃ聞いてくれるかどうかなんて気にしないで叫んじゃえ、未練?上等、叫びたいから叫ぶ!といった辛いのに前進してゆく予感いっぱいで、激しい未練までが爽快な気持よさ。ゲーリーのストレートな後押しで復活したケニー細胞も多いのではないでしょうか。
ロギンス&バーは、ぜひぜひ続けていただきたいです。
■MySpace:
スコット・ベルナルド
ゲイブ・ディクソン・バンド
ゲーリー・バー
※ケニーには真似できないゲーリーの切ないLoveSong。テイラーっぽいギター音が素敵です。そういえばコノ類、ケニーには無かったですが、これから普通?の失恋の一つもできれば期待有かも。
■homepage:
ゲーリー・バー
※こちらでも数曲ダウンロードできます。
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K:僕が作った曲じゃない。
K:たまたまスタジオに居た自分に急に声をかけられて軽い気持ちで歌った。
歌わなきゃよかった。ずっと後悔した。歌いたくなかった、歌えなくなった。
Q:あのハイウェイはどこに向かうんですか?
K:作者に聞いてくれよ。
長年、今でもこんなことを言いつつも立板に水。ロギンスといえばクッツイテ来るでんじゃぞん。
聴きたい人がたくさん居るのに歌わないってヨクナイ、と数年前から復活してるでんじゃぞん。
できるだけオリジナルアレンジを再現して愉しんでもらおうと…でもサービスって感じに流してたこの曲ですが、今年に入って結構ちゃんと大サービスvoiceで歌ってる様子。そのココロは、、、
スコット・ベルナルド(g)のでんじゃぞん(YouTube)
ある意味かっこよい、かつ歌謡曲調で親しみやすいギターの見せ場を大破壊、破壊的にグッド&カッコイイィくなりました。これじゃケニーもちゃんと歌っちゃいますね。
このベルナルド氏、自作はエルトンジョンやビートルズの影響+ナッシュビルサウンドといった風のギンギンタイプではないようで、彼を知るフアンの皆さんは「えぇケニー・ロギンスとぉ?」みたいな反応も。で、ケニーとはソウルフル・ストイック・ギンギンにスイッチオン。マンドリンも得意のようで、L&Mリユニオンメンバー、ゲイブ・ディクソンのバンドに加わってツアーしてたり。
そのディクソン氏もナッシュビル界隈ですが、自作はエルトン、ビートルズにインスパイアされている音感多々…まぁ彼はポール・マッカートニーのツアーやレコーディングに参加もしていますし、、とはいえロギメシの時はソウルフル&ジャジーに弾けてましたねぇ。
ビートルズといえば、リンゴスターとツアーしてるゲーリー・バー。
そうそうHPのブログにタコヤキ話ありました。随分前のブログなのに、後にも先にもブログにはコレ1件? タコヤキの油で指がギトギトになった故イキナリ打ち止め。新着ニュースも秋のキャロル・キングとの来日...日本日本日本がいっぱいというか、日本好きではなくてヤケ**な印象w。日本中をツアーするらしい。ブログ更新が楽しみです(棒読み)。
先日のケニーとのやりとりや合作品からの印象ですが、この方の前では、ごまかし・まやかし・意味ありげなど通用しない、見たまま感じたままストレートに本心を突いてくる人物とお見受けしています。
ハウアバウトナウの3曲は皆、詞・曲・vocal・アレンジ全てケニーのエネルギーを余すところなく前向きストレートに発揮していますし、特に♪アイムフリーマンナウなど、負け惜しみ言いたきゃ聞いてくれるかどうかなんて気にしないで叫んじゃえ、未練?上等、叫びたいから叫ぶ!といった辛いのに前進してゆく予感いっぱいで、激しい未練までが爽快な気持よさ。ゲーリーのストレートな後押しで復活したケニー細胞も多いのではないでしょうか。
ロギンス&バーは、ぜひぜひ続けていただきたいです。
■MySpace:
スコット・ベルナルド
ゲイブ・ディクソン・バンド
ゲーリー・バー
※ケニーには真似できないゲーリーの切ないLoveSong。テイラーっぽいギター音が素敵です。そういえばコノ類、ケニーには無かったですが、これから普通?の失恋の一つもできれば期待有かも。
■homepage:
ゲーリー・バー
※こちらでも数曲ダウンロードできます。
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